The Rose

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いつもナッキーブログを読んでいただき

ありがとうございます!

このマリゾロリゾートがバラ園を営んでいることもあり、

薔薇に興味を持ち始めてます。

それは、皆さんご存知かもしれないですね!

このブログに掲載されている大量の薔薇の写真は、

私が仕事としてではなく、個人的に撮ったものを掲載しています!

薔薇の時期の私のスマホのアルバムの中は、バラの花の写真だらけです!

そこで、

今回は、私の新たなお気に入りの曲を紹介します。

その名も『The Rose』

知っている人もいるかと思います。

もともとは、

映画『The Rose』(Janis Joplinの人生を描いた映画)の主題歌として発表された曲です。

こんな歌詞です。

英訳;

Some say love, it is a river, that drowns the tender reed
Some say love, it is a razor, that leaves your soul to bleed
Some say love, it is a hunger, an endless aching need
I say love, it is a flower, and you, its only seed
Its the heart afraid of breaking, that never learns to dance
Its the dream afraid of waking, that never takes the chance
Its the one who won’t be taking, who cannot seem to give
And the soul afraid of dying, that never learns to live
When the night has been too lonely and the road has been too long
And you think that love is only for the lucky and the strong
Just remember in the winter, far beneath the bitter snows
Lies the seed, that with the sun’s love in the spring becomes the rose

和訳;

誰かが言う 愛は川のようだと
それは穏やかな葦を飲み込んでしまうと
誰かが言う 愛は剃刀のようだと
それはあなたの心から血を流させると
誰かが言う 愛は飢えのようだと
それには終わりのない痛みが必要だと
私は言おう 愛は花のようだと
そしてあなたがその唯一の種だと

傷つくことを恐れていては
ダンスは踊れない
夢から覚めることを恐れていては
チャンスはつかめない
何かを奪われることを恐れていては
何も与える事はできない
そして死を恐れていては
生きている喜びもわからない

寂しすぎる夜や
道が長すぎてあきらめたくなる時
愛は幸運な人や強い人にだけに
与えられると思った時
どうか覚えておいて
冬の厳しい寒さを
雪の下で耐えている種が
太陽の愛を受けて
春にはバラの花を咲かせる事を

良い歌詞だなぁ~と思います。

日本でも、

色んな歌い手さんがカバーしていたり、

ジブリ映画の「おもひでぽろぽろ」や

TBSドラマ「アルジャーノンに花束を」に使用されています。

また、この「アルジャーノンに花束を」は、

私が今まで読んだ書籍の中で、一番衝撃を受けた書籍で、

現在も、マイナンバー1書籍です!

あまりにも気に入ったので、

今年のバラ園来場者にプレゼントする栞に使ってもらおうと、

いくつかの栞候補の1つとして、作成したのですが、、、。

却下されました‥(;^ω^)

でも、本当に良い曲ですよ!

有線でも時々かかってます。

最後まで読んでいただき

ありがとうございました(≧◇≦)❤

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